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レッスン91

30分の自主練の後レッスンへ。
前回のレッスン時疲れきっていた私を気遣い、今回は座ってレッスン。(苦笑)

「先生って大変ですよね。レッスンがずっと入ってると休む暇もなく…」
『えぇ、私も教える立場になって先生が大変だったって言うのがよく分かるました』
『私を教えてくれていた先生ってホント大変だったと思います』


先生は子供の時、自主練習は殆ど自ら進んでやらなかったとの事。
先生の母親が熱心にVnを見てくれた様でどーにか出来ていた…らしい。
と、それから‘先生’についての雑談を。
‘先生’にもいろんなタイプの人が居るのね。(当たり前)

と、10分経過。
あ、又お喋りしちゃった!(汗)
さぁさ、レッスンレッスン!!

まずはホーマン2巻(3・4p)

 152番 音階練習
 154番 音階練習(スラー&スタッカート)
 155番 Allegretto(カノン)


ホーマン154

152番は前回より引き続き。
154番は前回先生の模範演奏を録音してたので、それを参考に練習した結果か1発合格。(えっ)
最近1回で合格なってなかったからなぁ、、、(嬉)


ホーマン155

がっ!!!
155番は全然ダメ。(涙)

『もっとリズムに気をつけて。スタッカートが跳ねすぎです。もっと丸く』

いろいろ注文を受けるけど、先生の言う様には弾けず。(号泣)
次回へ持ち越し。

練習で録音したホーマン155番



続いて篠崎2巻(16P)

 18番 メヌエット(バッハ)

前回より引き続きの課題曲。
1回弾き3連の音のトコ注意。
早くなるので3連の前に一呼吸入れるつもりで。
指番号も直され再度演奏。
先生の伴奏に合わせる。

『う~~~ん。悪くは無い…ですけど、、、』

メヌエット(バッハ) 3連譜


『全体的に音が小さいです。もっと大きくだして!』

と言われるも、それでもまだ音が小さいみたい。
弓の問題かもと先生の弓を貸してもらうも、やっぱり音量が足りない!(涙)
部屋が悪いのかと今度はグランドピアノがある広めの部屋へ移動。
結果は…同じ。(えっ)
どーやら前回注意された‘丁寧に弾く’って事を意識し過ぎて音量が小さくなってるみたい。(汗)

もっと‘音量を上げてください’…と、注意され又次回へ持ち越し。(トホホ)
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「バイオリンが弾きたい!」
と思い立ち始めたバイオリン。
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