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壁を使った右手の練習

前回記事で尻切れとんぼになってしまったけど、先生より注意された事。

肘より上が動いて弓の動きが無駄に多い私の弾き方。
先生から出された指令は「壁打ち奏法」!!(えっ)
…じゃなく、「壁固定奏法」。
そう、右肘を壁に固定させて弓を動かす方法の事。
以前から先生に言われている事だか、今回の様に激しい弓の動き(私にとって)の時は注意する事。
試しに壁に固定させて弓を動かしたらE線の音が出ない!?(汗)
手首ではなく、いかに上腕を動かしているかがよく分かる。(涙)
固定し、肘から下だけでD線→E線へ移弦すると弓の角度が今までと全然違う!!

あぁ、難しい!!!!


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おいらも

同じです。
なかなか難しいですよね、、。
最近は指のほうもなかなか思うように動いてくれない気がしてなりません。
難しい曲に進んで基礎の出来て無さを痛感する今日この頃です。

♪滝さん♪

あ、同じ?(嬉)
まぁ、左手の指と右手の弓は永遠の課題なんだろうね、、、(遠い目)

…ハッ!
最近基礎やってないわ!(汗)
オ、オホホホホホホッ、、、(フェードアウト)
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